九州 業務用食品卸 株式会社ハウディ

トップページ > ダイニングエクスプレス

九州 業務用食品卸 株式会社ハウディ

トップページ > ダイニングエクスプレス

ダイニングエクスプレス

ダイニングエクスプレス

2018年7月16日 Posted time : 00:00 | Category : 編集長コラム

rubur12.jpg

会社からほど近い、江越にある「フランス食堂 ル・ブリアン」に来てみました。2018年4月30日オープンですから、まだ比較的ニューです。ピンクの建物の色西松屋の隣です。こちらは以前もビストロがあって、いままで何度が店舗が変わっています。

 

 

rubur13.jpg

駐車場は店の前4台分のみ。となりの中津からあげもり山さんとは駐車場が共有していませんので、ご注意を。

 

 

rubur1.jpg

ランチメニューはそれぞれは日替り。

詳細のメニューは店内。


 

rubur2.jpg

こちらに来たのは今から10年くらい前にイタリアンだった時以来かもしれません。20名少しのキャパ。カウンターは4席。

 

 

rubur3.jpg

カレーにも惹かれますが、ここは一番人気と思われるチョイスメニューにしてみます。肉か魚がチョイスということです。ランチコースは前菜・スープ・パンorライス・メイン・デザートで 1500円 税込ですから、結構価値あるかも。

 

 

rubur5.jpg

ということで1品目はサラダ。しっかりボリュームサラダ。

 

 

rubur6.jpg

タコとトマトキュウリのマリネ ローストポークのタルタル

しっかり具材の入ったサラダ マリネ。

 

 

rubur7.jpg

新玉ねぎの冷製スープ。冷たく甘味のあるスープです。スープを飲んでいくとお腹がふくれてきます。ライスかパンが付きますが私は今日は両方パス。

 

 

rubur8.jpg

メインは 魚を選択し コショウダイのコンフィ 粒マスタードソース

みた感じ、味の濃い濃厚なソースを想像しましたが、そうでもなかったです。

 

 

rubur9.jpg

もう少し温かいと美味しいかなぁと思いましたが、ボリューム的にも満足です。

 

rubur4.jpg

飲み物はコースには付いておらず、別。

デザートはバナナのキャラメリゼ、パイナップルのソルベ (写真撮り忘れ)が付いているのですが、クレームブリュレが食べたくなったので、別(450円)で注文。

 

 

rubur10.jpg

 

 

rubur11.jpg

今日はそんなにお腹がすいていなかったのか、結構お腹一杯になりました。1500円で サラダ・スープ・パン・メイン・デザートならばコストパフォーマンスは良いと思います。(今日は別デザートで1950円)

今日もそうでしたが、お昼はいつも女性が多いお店だと推測します。

 


食べログ(掲載時点採点なし)

 

ホームページ

 

 

このページのトップへ

2018年7月15日 Posted time : 00:53 | Category : 熊本グルメ情報

DSC09123.JPG

 

ずっと入ってみたかった純喫茶「ラフタイム」さん。ツタヤ三年坂とダイソーにはさまれた場所の地下にあります。これまでなかなか勇気がなくって行くことができませんでしたが、知り合いの男性が行きつけらしく、ついていきました。中に入ると、女性客はゼロ、男性のオアシスのようです、インテリアは、昭和時代そのままのブラウンを基調とした渋い空間。タイムスリップしたかのような雰囲気が、おじさんたちの心を離さないのでしょう。そして、喫煙している男性の多いことといったら。喫煙可ってところが、厚い支持を得ているのでしょうね。タバコのにおいがする喫茶店、久しぶり。昔の喫茶店は、こんなにおいだったなあとなんだかなつかしむ。それはそれで、いい感じです。

頼んだのは、ホットサンドウィッチセット。お店の方から「耳アリ?耳ナシ?」といわれ、耳なしに。正しいホットサンドです。

 

DSC09126.JPG

ホットサンドとコーヒー。めっちゃ合いますね!一人で行く勇気はないけど、40から50台の男性(特に喫煙者)は、是非是非足を運んでいただきたい喫茶店でした。ふと思い出したのが、昔通っていた喫茶店焙炉。上通のオムライスが有名な喫茶店です。ホイロ、まだタバコのにおいが充満しているのだろうか。今度行ってみようかな。

 

ラフタイム

熊本市中央区安政町1-5 赤坂ビル B1F

096-356-8077

このページのトップへ

2018年7月15日 Posted time : 00:00 | Category : 編集長コラム

ダイニングエクスプレス ブログに年に何度か登場するジャルディーノ。掲載しない場合もありますので、それ以上の回数は訪問していることに。特にランチ訪問が多いのですが、特にリピーターさんでにぎわっている印象。1000円でかなりのコスパランチなんです。今回は家族で1年弱ぶりにディナーで訪問。


 

jaljal6.jpg

セグレタ 2016 の白ワインをボトルで コスパのいいワインだ。

 

 

jaljal8.jpg

メニューは手書きの物以外にもありますので、結構色々。

 

 

jaljal5.jpg

15種のハウスサラダ 780円 15種というだけあって色んな野菜が入ってます。

 

 

jaljal4.jpg

小海老のニンニクオリーブオイル煮  870円

アヒージョですね。これも頼むことが多いメニュー。

 

 

jaljal1.jpg

鮑(あわび)のバター肝ソースソテー 1620円

濃厚なバター味のあわび。白ワインと合いますね。

 

 

jaljal3.jpg

フィッシュアンドチップス 670円

 

 

jaljal2.jpg

何か忘れてしまったなー。ハーフアンドハーフのピザ。

 

 

jaljal7.jpg

パンチェッタとハーブのペペロンチーノ グルテンフリー麺にチェンジ。

GENKIDOのグルテンフリーパスタは普通のパスタとほぼ同じ食感で美味しい。

 

食べログ(掲載時点 3.28)

 

 

このページのトップへ

2018年7月14日 Posted time : 00:00 | Category : 編集長コラム

ncui1.jpg

並木坂にあるチャオリーにランチに来ました。こちらはヌーベルシノワのお店です。ヌーベルシノワってなんかフレンチみたいだと思いますが、そうですね。ヌーベルキュイジーヌ(新しいフランス料理)に習い、1980年代に香港あたりで流行しはじめた料理です。ヌーベルシノワとは新しい中華料理という意味で使用される造語です。何が新しいって伝統的中華料理より油を少なくしてあっさり目にして盛り付けにも気を配った感じ。

 

 

 

ncui3.jpg

店内は1階と2階。1階は15席ほど。2階はもう少し広いらしい。

 

 

ncui2.jpg

担担麺が有名らしくて、YAさんもたまに食べにくるようですね。

私は麺は食べないので、週替りランチ(AからD)から選びます。 800円とは高くない。低カロリーが良かったので、C カニと春雨のあっさり煮にします。

 

 

ncui4.jpg

15分ほどして到着。

ご飯、メイン、スープ、タピオカ、お新香


 

ncui5.jpg

鶏ガラスープの春雨煮です。ご飯のおかずというより、本当にあっさりしていて、単品で太平燕みたいに食べてしまい、ご飯はだいぶ残しちゃいました。

メニュー表をよく見なかったのでわかりませんでしたが、ダブルランチというのは2品選べるということでしょうね、1品・・800円、2品・・・1100円 と書いてあればわかりやすいかも。次回どういうものかチャレンジしてみます。

 

 

ncui6.jpg

スープ。

 

熊本市中央区上通町 俏麗(チャオリー) 担々麺

 

食べログ(掲載時点 3.08)

このページのトップへ

2018年7月13日 Posted time : 00:40 | Category : D@EXコラム

IMG_0259.jpgアヤムベトゥトゥ?。という不思議な名前の料理を食べました。鶏のお腹にいろいろなスパイスを詰めて蒸したバリの伝統的な料理なのだそう。「アヤム・ベトゥトゥ・カス・ギリマヌク」さんというチェーン店が有名とのことで、行きました。 

店内は、ローカルの人達でごったがえしていて、人気のほどが伺えます。ナイフを入れるとほろりと崩れるくらいに柔らかく煮込まれていて、口に入れると、ターメリックやショウガ、ニンニクなど複雑なスパイスが香ります。とても美味しいのですが、これはかなり辛い!辛いのが苦手な方は、アヤム・ベトゥトゥ・ゴレンと言う揚げたタイプのベトゥトゥがオススメです。

 

IMG_0258.jpg

町をぶらぶらすると、お花屋さんなどもあります。神様の島なので、お供え用です。

 

IMG_0260.jpg

ウルワツ寺院にケチャックダンスを観にいきました。ウルワツ寺院は、海辺に立っていて夕日の時間は、すごくきれいです。日暮れとともに始まるケチャックダンス。不思議な世界観。満員御礼です。

IMG_0261.jpg

 チャッチャッチャッといいながら、ラマヤナ物語を、時に悲しく時に笑いとともに紹介してくれます。このおサルさん顔はこわいんですけど、笑わかせてくれました。子どもは怖がっていましたが(笑)。バリの夜は更けていきますが、カーチャーターにお願いすると、リーズナブルな価格ででいろんなところに連れて行ってくれます。訪ねたすべての場所が、印象に残り、普通ならば、今度は違うところに行こうと思うものですけれども、次も同じところを回りたいと思わせてくれる島でした。<YA>

 

このページのトップへ

2018年7月13日 Posted time : 00:00 | Category : 編集長コラム

ミシュランガイド熊本・大分2018 特別版

 (2018年7月13日 発売)

 


にて ビブグルマン (3500円以下でコストパフォーマンスの高いレストラン)に選ばれています、

 

 

ヨダレカレー を掲載します。すごくインパクトがあって名前を聞いたら忘れない。

ヨダレが出るほどうまいカレー です


 

今回は弊社情報誌ダイニングエクスプレス VOL33 「うまかもん」とのコラボ企画で 写真は7月上旬に実際に私が食べに行ったときのもの、文章はダイニングエクスプレス掲載のものを使用しています。

 

ydr10.jpg

オープンの12時前に行列が出来るのは当たり前とか

 

行列のできるカレー屋さん 

 


ヨダレカレーは熊本市南区田井島、平成とうや病院の斜め向かいにあります。お店は黄色1色で塗られた壁と赤い文字で書かれた看板のおかげで遠くから離れていても一目瞭然です。何よりの目印は昼時にカレーを食べるためにお店の外で溢れ返るお客さんではないかと思います。ランチでカレーが完売することも多々あり、連日県内だけではなく他県からのお客様もその噂を聞きつけてお店にやってくるのだとか。店内に入るとカレーのスパイスの香りが漂い、食欲を刺激します。また、壁にはたくさんの張り紙や雑貨が置いてあり、カレーを待っている間も楽しめるお店になっています。


 

 ydr11.jpg

行列がなくなった瞬間を撮影。またすぐ行列に

 

こだわりのカレー 

 


カレーのメニューは4種類あり、好きなカレーを単品(1種類)750円?、あいがけ(2種類)850円、混盛り(3種類)950円から選びます。(4種類がけカレーはメニューには無いようですが時間がある時に注文すると作りますとおっしゃっていました)


 4種類のカレーは時期によって変わるので行くたびにメニューが違うこともあるようです。今回の取材では花山椒と豆板醤がピリっときいた(マーラー)ポークキーマ、魚介がぎゅっと凝縮されたシーフードカレー、コクのある優しい味のバターチキンカレー、ハバネロを使用したパンチのあるハバチキキーマの4種類でした。(ダイニングエクスプレス雑誌取材当時のメニュー)

 

どれも辛さを控えめに作ってあり、とても食べやすいカレーになっています。SNS映えする見た目だけでなく、思わず笑みがこぼれてしまう程美味しいカレーです。さらに、カレーだけでなくカレーの上に乗っている副菜も手作りで、「美味しい!カレーに合いそう!」と思えば、料理のジャンルを問わずにアイディアを取り入れているそうです。また、お米はヨダレカレー専用米を奥さんのご両親と一緒に作っており、こだわり尽くしの愛情たっぷりカレーです。


 

 ydr3.jpg

カウンター席の上には色んな雑貨が並べられて店内も楽しい感じ

 

 

ydr1.jpg

メニューはたまに変わります。今日は4種類から。3種類を選ぶのも楽しい

 

 ヨダレカレー誕生の秘話 

 


店主の坂本さんは料理を作ることが好きで和洋中さまざまな飲食店で10年ほど働いていたそうです。ある日のまかないで、とても食べられるものではないくらい美味しくないカレーを作ってしまいます。失敗することは無いと思っていたカレーの難しさ・奥の深さに魅了された坂本さんは、それをきっかけに独学して、カレー屋をはじめることを決意。カレー屋をすることを聞いて奥さんは、「美味しい料理を作れるこの人なら大丈夫!」と後押しし、夫婦でお店を出すことになったそうです。

 


お店は熊本市西区で出す予定でしたがその直後に起きた熊本地震のために移動せざるを得ない状況に。ちょうど空き店舗があった熊本市南区田井島に場所を移し、「ヨダレカレー」が誕生しました。ここで疑問が。なぜ店名がヨダレカレーなのか?よだれが出るほど美味しいカレーという意味なのか?いえいえ、違うんです。テレビの食べ歩き番組を観ていたときに「よだれ鶏」が紹介されており、「よだれってつけるだけで美味しそうになるな・・・」ということでカレーにヨダレをつけて「ヨダレカレー」に決めたそうです。よだれが出るほど美味しいカレーは後付けのようですね。

 

 

 

 

  ydr2.jpg

メニューはクリック拡大、戻る

 

 

ydr5.jpg

サラダのドレッシングも美味しい

 

 カレーの修業は大阪

 


実はよだれカレーの一皿にカレーのルゥを複数かけるスタイルは大阪にあるカレーをヒントに作ったものなのです。当時、カレーのルゥをあいがけするスタイルを熊本では誰もやっていなかったことから熊本でもやってみようと決心した坂本さん。大阪は熊本以上にカレーの激戦区ということで今でも半年に一回はお店を閉めて夫婦で大阪へ修業に行き、カレーを食べ歩くそうで、お客様が飽きないために新しいカレーのネタを探しています。修業の日はお店の入り口に「カレー修業のため長期休暇を頂きます」の張り紙が・・・。これを見たら残念ながら食べれなかった人も、つい笑って許してしまいそうですね!こうした修業の末、坂本さんが考案したカレーの種類はなんと30種類程。まだお店に出していないカレーもあるようです。


 

 

   ydr4.jpg

野菜出し汁のチーズカレー、チリポークキーマカレー、牛ビーフカレーの3つを選びました。

 


ydr7.jpg

3種類もカレーが乗っていると嬉しいわー

 


ydr6.jpg

違う人はタマチキポークカレーを選択。うずらも入っています。

 

 

 

ydr8.jpg

1皿にスパイスを繋げる 

 


ヨダレカレーではカレーのおススメの食べ方に「すべてのカレーを混ぜ合わせて食べる」とあります。「混ぜ合わせたら美味しくないのでは・・・?」という私の不安をぶつけると坂本さんが、DJからカレー屋になった方に言われたお話をしてくださいました。

 


「音楽もスパイスも同じ。音から音へ繋ぎ合わせるようにスパイスも音階に分け、お皿でスパイスが喧嘩しないように相性のいいスパイス同士を繋げる。3つの音(味)で1つの音(味)を出すようにカレーを作ることが大事。」この話を聞いて感動した坂本さんは、4種類のカレーのどれを合わせてもスパイスの相性がいいように考えて作っています。スパイスを音に例える・・・カレーの奥の深さに驚嘆です。


 

 

ydr9.jpg

今後は・・・

 


「どうしても複数のカレーを出すと提供に時間がかかってしまい、お客様にも迷惑をかけてしまうことも。今後は4種類から選べるカレーではなく1つのメニューのみで1皿に全力を注ぐカレーを作って、型にはまらずにこういうカレーもあったんだと思わせるカレーを作ってみたい。右を向けと言われたら左を向くカレー屋を目指します。」と話す坂本さん。常に進化し続けるヨダレカレーに今後も目が離せません。


今回の取材を通して、震災を乗り越え、夫婦二人三脚で1から作り上げたお店と知り、胸が熱くなると同時に、自分も「頑張らなくては」という気持ちがふつふつと湧いてきました。また、仲の良いご夫婦のカレーに対する熱い想いと、人を笑顔にする暖かい人柄に私もすっかりヨダレカレーの虜になりました。ヨダレカレーが誕生して約1年半。これから益々人気店になること間違いなしです。ぜひ皆さんも絶品カレーを食べにヨダレカレーへ行かれてはいかがでしょうか。 (文章 M.S.)

 

食べログ(掲載時点 3.50)

 

 

 

このページのトップへ

2018年7月12日 Posted time : 00:00 | Category : 編集長コラム

soyma7.jpg

最近ずっとパッタイ(タイ風焼きそば)が食べたくて仕方がありません。ということで半年ぶりに来てみました。ソイマーニー。

 

 

soyma1.jpg

今日は一番奥の席に座りました。こちらカウンター以外は4席のテーブルしかないんですね。

 

 

soyma2.jpg

パッタイが・・・・パッタイがない。イエローカレーに変わっている。

お店の人に「パッタイは」

「今週はないんですよ」 わざわざ作ってくれるわけないか

 

まぁ、お店を出て次のパッタイ屋を探せるほどパッタイはどこにでもあるわけではないので

今日はガパオガイライスにします。

 

 

soyma3.jpg

サラダと海苔のスープをいただいて待ちます。

パッタイが食べたい。頭の中から離れません。


 

soyma4.jpg「ガパオライス」とは、タイの定番料理で簡単にいうと「鶏肉のバジル炒めご飯」。

私が食べたことのあるものより、チキンの一つ一つが大きいな。そぼろ風になっているところもあるので。タイでいただくのよりだいぶ日本人の口にあうように修正されているガパオ。


 

soyma5.jpg

まぜまぜしていただくのがタイ風。今日は中辛でお願いしてみました。卵がご飯を覆っています。

 

 

soyma6.jpg

箸で卵を割ってから撮影。この方がシズル感がでて美味しそうですね。中辛でしたがさほど辛くなく、途中ナンプラーで味付けを変えていただきました。久しぶりにガパオもいいけど、これを食べたいと思って違う食べ物に変更した時って少し残念ですね。

 

ガパオライス。家庭で簡単においしくできました! (YAさんブログ、イナバの缶詰めでガパオライス)

 

熊本市中央区九品寺 絶品タイ料理店 ソイマーニー

 

ソイマニー アジア(タイ)料理 熊本市九品寺

 

食べログ(掲載時点 3.06)

 

 

 

このページのトップへ

カレンダー

2018年7月のカレンダー

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

menu waku

月別アーカイブ

過去の記事はこちら

menu waku

最新の記事

menu waku

カテゴリー一覧

menu waku

検索

menu waku

ピックアップ

おすすめ商品紹介

ハウディニュース

ダイニングエクスプレス

おいしいレシピ

社員インタビュー

ピックアップ
おすすめ商品紹介   ハウディニュース   ダイニングエクスプレス   おいしいレシピ   社員インタビュー
ピックアップ

おすすめ商品紹介

ハウディニュース

ダイニングエクスプレス

おいしいレシピ

社員インタビュー